こんにちは、ミントです。
久しぶりにブログを更新しました。
最近ブログ更新出来ていませんでしたが、理由は、即れてなかったからではありません。
記事にはしていなかったのですが、実は10月と11月は調子が良いです。
仕事の関係で出撃回数こそ少ないものの、街に出た時は100%即れていました。
では、何故記事を更新しなかったのかというと「結果は出ていたけど目新しいトピックスが無かったから」です。
過去のブログ(以下)でも記載しましたが、俺は「こうすれば絶対に即れる」という型を確立しています。
しかし、型ができているという事は、いつも同じルーティンで簡単に成果を出せる反面、目新しさはなくなります。
型に当てはめて声かけすれば、即まで持ち込めるのです。
そんな背景から、過去の記事と同じ様な声かけや連れ出しで即していたので、記事は書いていませんでした。
しかし、今回ブログを更新したのは、可愛い系デザイナー子を準即するまでの過程が面白かった為です。
今回準即した子の雰囲気はこんな感じです。
具体的には、ありとあらゆるグダを喰らいながらも、それをかいくぐり準即につなげられた点です。
喰らったグダは以下です。
①LINE交換グダ
②連れ出しグダ
③ホテイングダ
④挿入グダ
ストで想定される全部のグダを喰らってます。笑
今回の記事は、上記のグダをどうやって攻略し準即まで持ち込んだのか記載しました。
グダ崩しの参考になればと思って書いたので、グダ崩しが苦手な方は参考に読んでみてください。
1. 出会い
彼女との出会いは、休日のミントタウンでした。
22時ごろショーパンツが目を引く待ち合わせ風の女性が改札前に立っていたので声をかけました。
初めて見かけた時の雰囲気は、こんな感じでした。
👨:お疲れ
👩:・・・(無反応)
👨:待ち合わせ?
👩:・・・(無反応)
色々話しかけるが、反応が取れない。
こうゆう時は、怒らせても良いからぶっ込んでみて、相手の感情を揺さぶる作戦が有効です。そこで、
👨:何人目のセフレと待ち合わせとるん?雰囲気でわかるよ。笑
👩:(笑)違うわ、普通の友達だし。笑
こんな感じで、ガンしかモードを巻き返してトークに持ち込んだ。
2.LINEグダ崩し
その後、先のトークの余韻から簡単な会話のラリーを続ける。
しかし、その流れでLINEを交換を打診するもグダられる。
👩:知らない人とはライン交換できないからごめん
あるあるの定型句だ。笑
そこで俺は、
「ちょっとLINEしてみてヤバいやつだと思ったらブロックすれば良いやん」
「もしかしたら、固定観念に捕われてるだけで、めっちゃ貴重な出会い逃しとるかもしれないで」と打診し、若干強引にLINEをゲットした。
女性の雰囲気から、当日即は難しそうなので、後日のアポで準即する事にした。
そして、後日のにつなげる為に俺の印象を女性に残す作業を続ける。
具体的には、LINEを交換後、俺に関する紹介を交えた雑談をしながら女性の好み(食事・男性)を聞くなど、数分間簡単な会話をした後にその場を去った。
3.連れ出しグダ崩し
過去の経験から、この手のタイプは事前にアポのスケジューリングをするのではなく、場面で雑に誘う方がアポれる可能性が高い。
そこで、平日の15時ごろ雑に「今晩飲もうぜ」とLINEを入れる。
女性からは「仕事が終わらない」とつれない反応がある。
だけど、反応を得られている時点で押し方次第ではアポに繋げられる。
そこで、女とのLINE交換後の雑談中で聞た、女性の好物を餌にアポに来る言い訳を作ってあげる。
「俺も今日残業モードで、〇〇(ミントタウン)に戻るの21時頃だからちょうど良い」
「めちゃうまいビール(女の好物)あるから、仕事終わりにお疲れのサク飲みするよ」と伝える。
すると女性からは「どうしようかな」という返事と共に、「少しだけなら」とのメッセージが来た。
こうしてアポへの連れ出しに成功した。
⒋ホテ搬グダ崩し
その後、女性と21時にミントタウンで合流し居酒屋へ移動。
酒を飲みながら1時間ほど雑談をしたのち退店。
店内で女性から「明日も仕事だし今日は早めに解散ね」と釘を刺されていたが、そんなコメントを無視して「30分だけ二次会行くよ」とハードル低めの打診をする。
女性からは「えー、」と言われるも「本当に30分で大丈夫なの」と確認されたので、「俺も忙しいからな」と伝え2軒目の合意を取り付ける。
そして、2軒目に向かって足を進める。
もちろん、場所はホテル(クズ)。笑
しれっとホテル街に向かい、しれっと入ろうとすると、
👩:ホテルは無理、帰ろ!!
ある意味当然のグダ。
だけど、2次会打診にOKした時点で俺に対して一定以上の好意は持っていると判断。
こうゆう場面は言い訳せずしない方が良いケースが多い。
なので「30分ゆっくり過ごして帰るよ」と強気に伝え、何だかわからないけどしょうがないからついていくか感を女性に感じさせ、ホテル搬送に成功した。
⒌挿入グダ崩し
ホテルに入ってからは、女性の様子を見ながらどのタイミングで抱くためのアクションを起こそうか探っていた。
がっつき過ぎても破綻するし、かと言って適切なタイミングで打診しないと機を逃して終了する。
そこでで、10分程度互いに距離をとって雑談したのち、しれっと俺がベットに移動し「楽や、ちょっとこっち来や」と女性を呼び寄せる。
しれっと打診した事で、女性もベットにきたので「ちょっとハグしてみよか」と距離を縮める。
ハグした段階で、キスしようとするも女性から抵抗された。そこで、
「キスはせんから布団の中でハグしてみよか」と布団の中に呼び寄せる。
で、キスはしないが、ハグをしながら2分ほど経過した頃に、自分のイチモツに女性の手を誘導して触らせる。笑
👩;何してるん、アホなん
とリアクションが来る。笑
👨:しょうがないからサービスやで
と適当に伝え触らせつつ「洗ってくるからフ◯ラしてな」と打診すると、抵抗がなかったのでそのままシャワーを浴びベットに戻る。
その後、口でさせていると徐々に女性のスイッチも入り、「挿れて欲しい」と言わせる事ができ、結果とし準即に至った。
6.まとめ
今回は、色々なグダを喰らいながらも、準即する事ができた。
思うに、今回準即できた要因は、各場面での切り返しのテクニックではなく、
女性に初めて会った時から感じた違和感に気がついていたから。
その違和感は、女性の第一印象は可愛い系だし、真面目感のある雰囲気なのだが、会話や所作から「うまく誘ってくれる男なら遊びたい」という気持ちが強い様な気がしていたという事だ。
女としてのプライドもあるし、自分を安売りするのは嫌、だけどうまく誘われたらsexはしたいという感情を抱いている女性だと、初めて会った時から思った。
そんな女性の本音を見抜き、そしてその本音に沿った打診を都度展開できた事で準即につながったアポだったのでした。
という事で、今回は色々なグダをかいくぐりながら準即した話でした。それではまた。
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